とある一日のスケジュール

社内業務中心
の場合

海外出張
の場合
08:30
出社
08:45
始業・メールチェック
海外メーカーとの連絡は基本メールが中心。時差の関係で夜間に届いたメールを朝イチでチェック。緊急対応が必要なものがあれば優先順位をつけて対応。
10:00
社内連携・情報共有
営業部からの問い合わせ対応(価格・納期・仕様など)。 新規案件や別注依頼について、海外メーカーへ打診。
12:00
昼食
ランチは気分次第で近くのお店に食べに出ることもあれば、プロテインで置き換えることも。お腹と相談しながら、ダイエットとのせめぎ合い。
13:00
海外との打ち合わせ・調整業務
アジア圏の取引先も午後には稼働しているので、ここからが本格的なやり取りの時間。品質や納期、コストについての交渉・確認。サンプル手配や資料請求などのフォローも。
16:00
発注・仕入処理などの事務業務
発注書の作成・送付、仕入処理、支払い処理など、社内システムへの入力、在庫状況の確認なども行う。トラブルや遅延がないか進捗管理も並行して実施。
17:00
タスクの整理・明日の準備
その日のTO DOリストの振り返り。社内に必要な報告・連携を済ませる。明日以降の案件に備え、必要な準備をして退勤。
17:30
退勤
08:30
朝食・メールチェック
前入りしているため、ホテルで朝食を取りながら社内・取引先からのメールを確認。出張中は現地での業務を優先するため、対応できるものは朝のうちに片づけておくことが重要。
09:00
工場へ移動
現地スタッフと合流し、車で取引先工場へ移動。車酔いに気づかないふりをしつつ、今回の出張中に決めるべき内容を最終確認。
10:00
工場視察・品質確認
製造現場にて、原材料・製造工程・品質管理体制などをチェック。必要に応じて、品質改善に向けた指導や意見交換を行う。
12:00
現地スタッフと昼食
現地料理を囲み、雑談を交えながらお互いの近況をシェア。食事をしながらフランクに話すことで、仕事中に聞き出せない情報が得られることも…
13:00
打ち合わせ・条件交渉
価格・納期・ロットなどについて現地工場と協議。品質改善や新商品開発に関する打ち合わせも行う。出張中の商談では、いかに 「具体的な次のアクション」を決められるかがポイントに。
17:30
クロージング
その日の打ち合わせ内容を整理し、今後の進め方やスケジュールについて最終共有を行う。
18:00
現地スタッフと夕食
お酒を交えながら現地スタッフとの交流を深める。よりよい関係作りには欠かせない大切な時間!旅程によってはフリー時間を取れることもあり、現地の街を散策するなど、海外ならではの雰囲気を楽しみながらリフレッシュすることも。
ホリアキはどんな会社?8の質問
Question.1

Question.2

Question.3

Question.4

Question.5

Question.6


Question.7

Question.8

あなたはどんな人?4の質問
Question.1

Question.2

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Question.4


“自分の努力次第で多様な経験ができると感じた”